飲食店向け
メニュー、Wi-Fiパスワード、LINE登録、アンケート——テーブルに散らばっていた情報を、QRコード1つにまとめる。お客さんはスマホをかざすだけ。
季節メニューや価格改定のたびにデザイン→印刷→差し替え。手間もコストもバカにならない。
「美味しかったです」で帰っていく。でも2回目が来ない。何が不満だったのか聞く手段がない。
レジ横にPOPを置いてるけど、誰も見てない。「友だち追加してください」と声をかけるのも気が引ける。
写真・価格・カテゴリ分けに対応したメニューブロック。季節メニューの追加も、価格の変更も、管理画面から即座に更新。QRコードの印刷し直しは不要。
名前も連絡先も不要。お客さんがメニューを見るついでに、タップ数回でアンケートに回答。「味は良かったけど、席が狭かった」——そんな本音が匿名だからこそ集まる。
メニューを見る → アンケートに答える → その流れでLINE友だち追加。お客さんが自発的にQRを読んでいるタイミングだから、追加率が段違いに高い。